三日月パンと星降るふくろう

ゆるゆると文を紡ぐ創作サークルです。
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第十四回文学フリマ終了しました
6 日の日曜日に参加した第十四回文学フリマが無事に終了しました。





出店された方、来場された方、お疲れ様でした。

我が三日月パンと星降るふくろうは5回目の参加ということで、

当日はひじき、文野華影、まんねんろう、星野真奈美の4人がスタッフとなり

合体スペースをしたおとなりの「アリスチルス月面研究所」の青川有子さんと

まったり店番をしていました。


お昼は勿論、影の大手サークル、ターリー屋さん




バターチキンカレーは私の好きなカレーベスト3には入るので、うれしかったです。

カレーパンとかサモサも食べたいなあと毎回思うので、次回こそは!


当日の会場は空調がきかないとのことで心配していましたが、

思ったよりは暑くならなかったのでほっとしました。




さて結果ですが、

新刊である『二九六銀座へいらっしゃい』は




たくさんの方に手に取っていただけました。


まだ在庫はございますので、次回のイベントでも引き続き販売いたします。


バックナンバーでは『ふしぎごと7つ、月の森学園にて』が完売いたしました。

創刊号である『-296番切符の車窓から』も、今回なぜかよく売れてどうしたのかしら?と

メンバーはうれしがりながらも首をかしげていました。

次回から売るものが少なくなってしまいそうで、ちょっと考える必要がありそうです。

また、前作がおもしろかったからと新刊を買ってくださったり

前回おとなりスペースだった「マンノンとガチョウ」様との交流がちょっとあったりして

続けて参加する意義はあるなと実感しました。


イベント終了後は

浜松町でサークルメンバーや遊びに来てくれた友人とおおいに騒ぎ語り打ち上げをしました。


文学フリマは我がサークルにとって年に2回のお祭りです。

これからも楽しんで参加していこうと思います。

B−28のブースに立ち寄ってくださった皆さま、本をお買い上げくださった皆さま、本当にありがとうございました。

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第十四回文学フリマに持っていく本
 いよいよ3日後に文学フリマが近づいてきました。

今回新刊が締切ぎりぎりのバタバタだった上、会場搬入で手元にないので、

ちょっとどきどきしていますが

会場には並べられると思います。

というわけで、当日売るものリスト


<サークル合同誌>


『二九六銀座へいらっしゃい』

¥300 オンデマンド印刷 A5 <新刊>


アンソロジー形式の合同誌、第4弾。昔ながらの商店街・二九六銀座を舞台に、言葉や思いが交差する。個性的な5店を営む執筆者は星野真奈美、文野華影、ひじき、ゲストにS。

お気軽にぱらぱら立ち読みしてみてください!





『ふしぎごと7つ、月の森学園にて』  
           

¥300 オンデマンド印刷 A5 

サークル誌、第3弾。言い伝えに満ちた月の森学園で生徒たちは七不思議に遭遇する。執筆者は星野真奈美、文野華影、ひじき、ゲストに青川有子。

 



 

『−296番切符の車窓から』  
 
          

¥200 オンデマンド印刷 A5 

サークル誌、第1弾。降りるときに『何か』をもらわなくてはいけない不思議な列車、それぞれの旅。執筆者は星野真奈美、まんねんろう、市来ねこ。、文野華影、ひじき。



<その他>

『くろすく』  
                   

¥200 コピー本 A5

テーマは男装女子×女装男子。「アリスチルス月面研究所」の青川有子と、ひじきのコラボ本。残部わずか!


<無料配布本>

『月の森学園に女の子がやってきたこと』
 

月の森学園を舞台に、主人公のマイが部活の先輩たちと<推理遊び>をする。新たな七不思議が現れ、サブキャラクターとして『ふしぎごと7つ』のメンバーも登場!前作を読んでいなくても話を理解できる設計。学園もの、青春、謎解き、挫折からの回復といったキーワードに興味のある方はぜひ。星野真奈美個人本。

      



会場で、たくさんの方とお会いできるのを楽しみにしています。
今回はアリスチルス月面研究所様と合体スペースです。
ぜひ、お気軽にB−28にお立ち寄りください!


第十四回文学フリマ

開催日 2012年5月6日(日)

開催時間 11:00〜16:00

会場 東京流通センター 第二展示場(E・Fホール)
アクセス 東京モノレール「流通センター駅」徒歩1分


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第十四回文学フリマに申し込みました
  サークルを継続させるには、なにか目標やイベントが必要じゃろうと 

「三日月パンと星降るふくろう」名義で5月6日に行われる文学フリマに申し込みました。

順調に受け付けられれば文学フリマは5回目の参加になります。

今回も合同誌の新刊製作予定です!

ジャンルはある商店街を舞台に一人ひとつのお店を描くアンソロジー……になるはずです。

星野真奈美は書下ろし小説を無料配布、

雲形ひじきは個人本を販売予定。

敬愛する「アリスチルス月面研究所」様と合体スペースもいたします。


また詳細が決まりましたら、お知らせします。

よろしくお願いします。



第十四回文学フリマ

開催日 2012年5月6日(日)

開催時間 11:00〜16:00

会場 東京流通センター 第二展示場(E・Fホール)
アクセス 東京モノレール「流通センター駅」徒歩1分

 

 
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第十三回文学フリマ終了しました
 3日の木曜日に参加した第十三回文学フリマが無事に終了しました。




出店された方、来場された方、お疲れ様でした。

我が三日月パンと星降るふくろうは4回目の参加ということで、

当日はひじき、まんねんろう、星野真奈美の3人がスタッフとなり

「アリスチルス月面研究所」の青川有子さんにもご協力をいただきつつ交代でぼけーっと店番をしておりました。


今回はお弁当屋さんが初出店ということで

私もお世話になってみました。



写真にはありませんがタピオカ入りラッシーなどもおいしかったです。

インド系のお弁当以外にも、和風・洋風・中華と多彩な品揃えでした。



さて結果ですが、

新刊である『ふしぎごと7つ、月の森学園にて』は



持ち込み分をほぼ売り切りました。

まだ在庫はございますので、次回のイベントでも引き続き販売いたします。


バックナンバーでは『三日月館幻想博物誌』が完売いたしました。

手にとって下さる方が多い稼ぎ頭の本でしたので、再販についてはメンバーと相談して決めたいと思います。
ありがとうございました。

他、
『くろすく』も完売


『午前0時の時計台―お菓子の匂いに誘われて―』
『午前0時の時計台―へんてこりんな協力者―』
も配布終了

です。


参加するごとに手ごたえがでてきて、

イベント終了後のお茶会で、メンバー達も次に向けてやる気が出ているようでした。

B−43のブースに立ち寄ってくださった皆さま、本をお買い上げくださった皆さま、本当にありがとうございました。

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文学フリマに持っていく本
 いよいよ2日後に文学フリマが近づいてきました。

まだ新刊が手元に届いていないので、ちょっとどきどきしていますが

会場には必ずお持ちできると思います。

というわけで、当日売るものリスト


<サークル合同誌>

『ふしぎごと7つ、月の森学園にて』  
           

¥300 オンデマンド印刷 A5 <新刊>

アンソロジー形式の合同誌、第3弾。言い伝えに満ちた月の森学園で生徒たちは七不思議に遭遇する。執筆者は星野真奈美、文野華影、ひじき、ゲストに青川有子。

お気軽にぱらぱら立ち読みしてみてください!




『−296番切符の車窓から』             

¥200 オンデマンド印刷 A5 

サークル誌、第1弾。降りるときに『何か』をもらわなくてはいけない不思議な列車、それぞれの旅。執筆者は星野真奈美、まんねんろう、市来ねこ。、文野華影、ひじき。

『三日月館幻想博物誌』                   

¥300 オンデマンド印刷 A5 

サークル誌、第2弾。古今東西に構想したオリジナルの幻想動物図鑑と小説。執筆者は星野真奈美、嶋真人、文野華影、ひじき、ゲストに青川有子&S。



<その他>

『くろすく』                     

¥200 コピー本 A5

テーマは男装女子×女装男子。「アリスチルス月面研究所」の青川有子と、ひじきのコラボ本。残部わずか!


<無料配布本>

『午前0時の時計台―お菓子の匂いに誘われて―』       

『午前0時の時計台―へんてこりんな協力者―』   

     
こちらは、前回の文学フリマで1冊100円で販売していましたが、作者星野真奈美の意思により今回から無料配布になります。
11月3日の文学フリマに前回買った本を持参していただける方のみ返金いたします。お手数をおかけしますが、よろしくおねがいします。 




他に、青川有子の長編小説『Make-Believe』もご用意してます。



会場で、たくさんの方とお会いできるのを楽しみにしています。
ぜひ、お気軽にB−43にお立ち寄りください!

「第13回文学フリマ」

 開催日2011年11月3日(木・祝) 11:00〜16:00
 
■東京流通センター 第二展示場(E・Fホール)



 

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第十三回文学フリマの配置番号
更新を怠り気味で申し訳ありません。

 来月に近づいてきた第十三回文学フリマのスペースが決定しましたので、お知らせいたします。

B-43

三日月パンと星降るふくろう

皆さんのお越しをお待ちしております。


今回は新刊を出します!

明日締め切りなんで、誰が出せて誰が落とすのかいまだ不明ですが(オイ)
みんな一生懸命書いています〜ううう〜。


『ふしぎごと7つ、月の森学園にて』

表紙イメージ





タイトルのとおり、学園の七不思議をテーマにしたアンソロジーです。

メンバーそれぞれが七不思議を考えて、それにまつわる小説を書いています。


「アリスチルス月面研究所」の青川有子さんも寄稿してくださいます。


バックナンバーも販売予定です。

 『三日月館幻想博物誌』

『−296番切符の車窓から』



よろしくお願いします。

■イベント情報

十周年記念大会「第十三回文学フリマ」 

2011年11月 3日(木・祝)

会場:東京流通センター 第二展示場E・Fホール(東京モノレール「流通センター」駅)


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第十三回文学フリマに申し込みました
 サークルを継続させるには、なにか目標やイベントが必要じゃろうと 

「三日月パンと星降るふくろう」名義で11月3日に行われる文学フリマに申し込みました。

お金の振込みを忘れなければ、文学フリマは4回目の参加になります。

今回は合同誌の新刊製作予定です!

ジャンルは学園もの。

ある学園にまつわる七不思議をそれぞれが短篇小説に描く……はずです。

ゲストに「アリスチルス月面研究所」の青川有子さんをお招きしています。


また詳細が決まりましたら、お知らせします。

よろしくお願いします。


十周年記念大会「第十三回文学フリマ」 2011年11月 3日(木・祝)

  • 日程:2011年11月 3日(木・祝)
  • 会場:東京流通センター 第二展示場E・Fホール(東京モノレール「流通センター」駅)
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第十二回文学フリマ終了しました




 12日の日曜日に参加した第十二回文学フリマが無事に終了しました。


出店された方、来場された方、お疲れ様でした。

我が三日月パンと星降るふくろうは3回目の参加ということで、

当日はひじき、まんねんろう、星野真奈美の3人がスタッフとなり

交代でぼけーっと店番をしておりました。


今回は残念ながらサークルとしての新刊はなかったのですが、

『三日月館幻想博物誌』は在庫がなくなりそうな勢いでしたし、

前回『三日月館幻想博物誌』を購入してくださった方が、「おもしろかったです」と別の冊子を買いに来てくれました。





星野真奈美の個人誌や、青川有子さんとひじきのコラボ本もぼちぼち売れました。

ありがとうございます。


まだ残部はありますので、次の出店のさいも販売する予定です。




次回の文学フリマは会場が変わるそうですね。

また楽しく参加できたらいいなと思います。


F-7に立ち寄ってくださった皆さま本当にありがとうございました!!




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リンク更新
 
他サイトへのリンクを増やしました。


『言葉の大樹』

http://nagai.koborezakura.com/

三日月パンメンバー星野真奈美の個人サイトです。

ファンタジーや児童文学っぽいお話作りに真摯に取り組んでおります。

『―296番切符の車窓から』では、巻頭の「Untitled」を、
『三日月館幻想博物誌』では、「風鬼のとおりみち」を執筆した星野真奈美。

今度の個人誌ではどんな世界を見せてくれるでしょうか。



『アリスチルス月面研究所』

http://www.ac.cyberhome.ne.jp/~8810/

第十回文学フリマで合体スペースを組んだ「脳内アルパカをもふもふする会」のメンバー青川有子さんの個人サイトです。

『三日月館幻想博物誌』では「となりのトトリ」を寄稿してくださいました。

今回は個人名義「アリスチルス月面研究所」で合体スペースしてくださいます。

大学の先輩なのですが、卒業してからのほうが個人的にお世話になりっぱなしです。

小説にも日記にもオリジナルキャラクターへの愛がほとばしっております。


二つのサイト、イベント前でもイベント後でもぜひ覗いてみて下さい。
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雲形ひじき参加本 『くろすく』
いよいよあと一週間に迫りました文学フリマ。

地味に睡眠時間を削りながら、まだ原稿を書いています(オイ)

でも、おそらく出せるんじゃないかと思うので告知を。

今回合体スペースをさせていただく「アリスチルス月面研究所」の青川有子さんと

三日月パンメンバーの雲形ひじきが合同本を出すことになりました。

『くろすく』

コピー本

200円

テーマは「異性装」です。

表紙イラストは漣猗さんにお願いしました。



青川さんに誘われなかったら、たぶん書くことがなかった内容だと思います。

もし、ピンときたらお手にとってみて下さい。


↓販売予定イベント↓


十二回文学フリマ
 開催日 2011年 6月12日(日)
 会場 大田区産業プラザPiO 大展示ホール・小展示ホール
 (京浜急行本線 京急蒲田駅 徒歩 3分、JR京浜東北線 蒲田駅 徒歩13分)
http://bunfree.net/


スペースはF−07です。

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